ドラム式洗濯機をより効率的に使う!神配置!

子育て

ドラム式洗濯機にして、干す手間が省けもう手放せない便利アイテムです。

ずぼらの私が考えた、よりドラム式洗濯機を楽ちんに使う配置を紹介します。

わが家の洗濯機まわりアイテム

わが家の洗濯機の周りの写真を公開します。

① ドラム式洗濯乾燥機の上に物干し場を設置

ドラム式洗濯乾燥機は、やっぱり服の傷みが早いので、乾燥機にかけたくないものは、①番の物干し場に干しています。取り出して、動かずに干せるので、洗濯の上が一番効率的です。

わが家では、引っ張るだけで簡単に取り込めるハンガーを使用しています。

② 大き目の洗濯ネット

100均で購入した大き目の洗濯ネットに紐をつけてかけています。

このネットに乾燥機に掛けたくない服を入れてもらい、週2回くらいの頻度でたまったら洗濯し、洗濯後このネットだけを取り出して、のこりを乾燥にかけています。

③ ジェルボール

ジェルボールって意外と安いんです。6㎏の洗濯の場合は液体洗剤よりも使用量の単価が安いです。わが家はセリアで買った大き目のタッパーに入れて使用しています。

下記の記事でジェルボールのコストを試算していますので、読んでみてください。

④ ティッシュ ⑤ゴミ箱

ドラム式洗濯乾燥機は、ドアのパッキンのところや、乾燥フィルターに埃が付くので、使用毎に拭かないといけません。そこで、ティッシュBOXとゴミ箱を設置しています。

⑥ 液体洗剤

普段は、ジェルボールを使用しているのですが、少量の洗濯の時は液体洗剤の方が安いので、液体洗剤を置いています。

その他おすすめ品

生乾きのにおい発生防止のため、コンプレッサー式の除湿器を設置しています。コンプレッサー式の長所は消費電力が安いこと、短所は低温時(冬場)に能力が落ちることです。

わが家は、寒い地方ですが、浴室横の脱衣所で使用していることと、乾燥機運転時に使用することが多いので、そんなに低温にならないだろうとコンプレッサー式にしました。

夏場も、冬場も、生乾き臭の発生もなく、夜干して朝には乾いているので、問題なく使用できています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました